タップルの広告モデルは誰?歴代モデルの情報を紹介【画像多数】

タップルモデルバナー2

マッチングアプリplus編集部の林です。

タップルの広告を見て、「このモデルの人は誰?」「普段はどんな人?」という疑問を持つことがあるかと思います。

タップルは起用されている広告モデルの人数が多いため、どのような人を使っているか気になりますよね?

この記事を読むことで、タップルに出演している歴代モデルの情報や活動内容が分かるので、ぜひ参考にしてください。

編集部林この記事を書いた人

林@マッチングアプリplus編集部

犬好き。マッチングアプリで初めて出会った相手はマルチ業者という悲しい経験を持つ。アプリに慣れてきた結果、毎週女の子と出会えるようになるまで上達した。

公式サイトのモデルは長谷川かすみさん

タップル長谷川かすみオフィシャル

名前:長谷川かすみ(はせがわかすみ)
身長:167cm
スリーサイズ:84/59/88
生年月日:1992年10月2日
血液型:AB型

長谷川さんのツイッター

▼主な出演作品(タップで開閉)▼
  • [テレビ番組]

    ・痛快TV スカッとジャパン(2019年2月4日、フジテレビ)
    ・LIPSS〜イノセントな囁き〜(2019年1月22日〜、テレビ埼玉) - レギュラー
    ・痛快TV スカッとジャパン(2018年9月24日、フジテレビ)
    ・人生が変わる1分間の深イイ話(2018年1月29日、日本テレビ)
    ・痛快TV スカッとジャパン(2017年11月6日、フジテレビ)

    [CM]

    ・エイブル 春割「物件状況」篇(2018年)
    ・明治 チョコレート効果(2016年 - 2019年)
    ・東洋水産 マルちゃん正麺カップ「食べてみたら・3人で」篇(2016年)
    ・マルイ エポスカード(2016年)
    ・さがみ湖リゾート プレジャーフォレスト さがみ湖イルミリオン(2015年)

    [テレビドラマ]

    ・きみはペット(2017年、フジテレビ) - マコ 役
    ・監獄学園-プリズンスクール(2015年、TBS) - 生徒 役
    ・アルジャーノンに花束を(2015年、TBS)

    [MV]

    ・西沢幸奏「LOVE MEN HOLIC」(2018年2月21日)
    ・Psalm「小さな花」(2017年12月9日)
    ・WHITE JAM「恋バナ花火」(2016年7月20日)
    ・Goodbye holiday「革命アカツキ」(2015年7月8日)

    [舞台]

    2019年
    ・米寿の伝言(2019年9月11日 - 15日@上野ストアハウス)
    ・天守物語(演出:毛利亘宏、2019年8月2日 - 12日@紀伊國屋ホール、8月16日 - 18日@近鉄アート館)
    ・メモリーダイアル (2019年5月1日 - 5月4日 @東部フレンドホール)
    ・70億分の1の恋〜告白実行委員会〜(演出:山本浩貴(PU-PU-JUICE)、2019年3月6日 - 16日@CBGKシブゲキ!!) - 合田美桜 役

    2018年
    ・ミュージカル クリスマス・キャロル (演出:湯澤幸一郎、2018年12月12日 - 16日、@東京キネマ倶楽部) - ケイト 役
    ・グーとパーでチョキを出す (演出:桐野翼、2018年9月27日 - 10月1日、@中野劇場MOMO)
    ・七つの大罪 The STAGE (演出:毛利亘宏、2018年8月3日 - 12日、東京:天王洲 銀河劇場 / 2018年8月18日 - 20日 / 大阪:梅田芸術劇場 シアタードラマシティ) - ディアンヌ 役
    ・レディ・ア・ゴーゴー!!2018(演出:伊勢直弘、2018年2月17日 - 25日、@新宿村LIVE) - 渡辺日和 役
    ・KEIKI〜夏目漱石推理帳〜(演出:藤森一朗、2018年1月6日 - 14日、@エアースタジオ両国) - 樋口一葉 役

    2017年
    ・THE REALITY〜not realistic〜(演出:小野真一、2017年10月31日 - 11月5日、@アトリエファンファーレ東新宿)
    ・ロマンシング サガ THE STAGE〜ロアーヌが燃える日〜(演出:米山和仁 / 世界観監修・脚本原案:河津秋敏、2017年4月15日 - 23日、池袋:サンシャイン劇場 / 4月28日 - 30日、大阪:サンケイホールブリーゼ / 5月3日 - 4日、愛知県芸術劇場大ホール / 5月6日 - 7日、福岡:久留米シティプラザ ザ・グランドホール)- エレン・カーソン 役
    ・ノラガミ-神と絆-(演出:伊勢直弘、2017年2月16日 - 26日、@AiiA 2.5Theater Tokyo) - 壱岐ひより 役

    2016年
    ・オカシな夜にキカイな涙(演出:名倉周、2016年10月26日 - 30日、@上野ストアハウス) - シオリ 役
    ・腐っても愛(演出:松本たけひろ、2016年6月22日 - 26日、@下北沢Geki地下Liberty)
    ・男たちの楽園-NEXT-(演出:志真健太郎、2016年4月28日 - 5月1日、@TACCS1179)
    ・ノラガミ-神と願い-(演出:伊勢直弘、2016年1月28日 - 31日、@AiiA 2.5Theater Tokyo) - 壱岐ひより 役

    2015年
    ・十二夜(演出:奥村直義(BQMAP)、2015年11月26日 - 29日、@新宿村LIVE)

    [書籍]

    ・週刊ヤングジャンプ (2018年12月6日)
    ・週刊プレイボーイ (2018年12月3日)
    ・週刊SPA グラビアン魂 (2018年11月13日)
    ・FRIDAY (2018年7月20日)
    ・週刊SPA 今週の顔(2018年2月20日)

    [WEB]

    ・WOWOWドラマ「坂の途中の家」第4話(2019年)
    ・タップル誕生(2018年 -)
    ・相模鉄道 SOTETSU STORY(2017年 - 2018年) - ユメコ 役
    ・クラシエ あるある図鑑(2017年)
    ・Netflixオリジナルドラマ 「野武士のグルメ」第9話(2017年)
    ・ON AIR TV なにゆえオウンゴール!?(2016年) - ゲスト出演
    ・資生堂UNO スタイルリアクション篇 Webムービー(2016年)
    ・みずほ銀行×pepper Webムービー(2016年)
    ・明治 明治の宅配ショートドラマ「いつものこと」篇(2015年)
    ・Disney STORE WebCM(2015年)

長谷川かすみさんは、「サードゲートエージェンシー株式会社」に所属している女優さんです。タップルでは2018年から広告バナーやWEB動画に出演されています。

バラエティ番組にもレギュラー出演があるなど、ジャンルを問わず出演されていますので、今後の活躍に注目しましょう。

編集部(林)編集部 林

タップルの公式サイトにはモデルさんを複数使っていると思っていましたが、どれも長谷川さんだとは気付きませんでした…。メディア露出も増えてきている方で、今後も注目です!

現在タップルに起用されている方を紹介

内田理央さん

タップル内田理央オフィシャル

名前:内田理央(うちだりお)
身長:166cm
スリーサイズ:80/58/82
生年月日:1991年9月27日
血液型:AB型

内田さんのツイッター

▼主な出演作品(タップで開閉)▼
  • [ドラマ]

    2016
    ・『ニーチェ先生』(hulu / ytv / NTV)
    2015
    ・『ドッキリはドラマのあとで』(EX)
    ・『掟上今日子の備忘録』(NTV)
    ・dビデオスペシャル『仮面ライダー4号』
    2014
    ・『仮面ライダードライブ』ヒロイン詩島霧子(EX)
    2013
    ・日曜劇場『空飛ぶ広報室』(TBS)

    [映画]

    2015
    ・『Mr.マックスマン』
    ・『劇場版 仮面ライダードライブ サプライズ・フューチャー』
    ・『スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号』
    2014
    ・『仮面ライダー×仮面ライダードライブ&鎧武 MOVIE大戦フルスロットル』
    2010
    ・ショートフィルム『糸』※主演

    [映像配信]

    2016
    ・Vシネマ『ドライブサーガ 仮面ライダーチェイサー』
    2015
    ・11th『Magical Dreamer』
    2014
    ・10th『FINAL FANTASY/The 10 period』(イーネット・フロンティア)
    2013
    ・9th『内田理央 OVER がんばりお』(アクアハウス)
    ・8th『りお恋。』(ラインコミュニケーションズ)
    ・7th『かのじょ。』(エアーコントロール)
    ・6th『DokkiRIO』(エスデジタル)
    2012
    ・5th『だーりおハニー』(ラインコミュニケーションズ)
    ・4th『ラブ♡りお』(晋遊舎)
    ・3rd『おとなりお』(ラインコミュニケーションズ)
    2011
    ・2nd『Pure smile』(竹書房)
    2010
    ・1st『日テレジェニック2010 内田理央 ぴ・り・お・ど』(VAP)

    [テレビ]

    2015
    ・『林先生が驚く初耳学!』(TBS)
    ・『PON!』(NTV)
    ・『起笑転結』(NTV)
    ・『日本人の3割しか知らないこと くりぃむしちゅーのハナタカ!優越館』(EX)
    ・『ヒルナンデス!』(NTV)
    ・『世界一受けたい授業』(NTV)
    ・『あのニュースで得する人損する人』(NTV)
    ・『くりぃむクイズミラクル9』(EX)
    ・『着信御礼!ケータイ大喜利』(NHK)
    2014
    ・『ポンコツ&さまぁ〜ず』(TX)
    ・『Qさま!!』(EX)
    2013
    ・『24時時間テレビ』チャリティイベント(NTV)
    ・『またまた帰って来た!ゲーム王 ~ゲム沢直樹が256倍返しだ!~』(ABC)
    ・『すぽると!』※レギュラー(CX)
    ・『またまた帰って来た!ゲーム王 ~ゲム沢直樹が256倍返しだ!~』(ABC)
    ・『ヒットの秘訣』(TX)
    ・『アイドルリーグ』(NTV)
    2012
    ・『あいせき居酒屋 くだまき八兵衛X』(TX)※レギュラー
    ・『たべコレ』(TX)
    ・『☆L-girls2☆~だーりお・りりあのワイワイアワー~』(スカパー!371ch)
    ・『スクール革命』(NTV)
    ・『芸人報道 GNN』(NTV)
    ・『クイズ!ニッポンまるごと20年史』(TBS)
    2011
    ・『ヒルナンデス!!』(NTV)※隔週金曜レギュラー
    ・『☆L-Girls☆』(スカパー!371ch)※レギュラー
    ・『アイドル☆リーグ』(NTV))※レギュラー
    ・『TOKYOヒットガール』(NTV))※レギュラー
    ・『世界一受けたい授業』(NTV)
    ・『うきうき!MIXガール』(スカパー!371ch)
    2010
    ・『アイドルの穴2010』(NTV)※レギュラー
    ・『中井正広のブラックバラエティ』(NTV)
    ・『DON!』(NTV)
    ・『PON!』(NTV)
    ・『小熊のベア部屋』(NTV)
    ・『ショーバト!』(NTV)
    ・『アイドルリーグ』(NTV)
    ・『24時間テレビ 愛は地球を救う』(NTV)
    ・『アプリ道』(NTV)
    ・『世界一受けたい授業』(NTV)
    ・『全力坂』(EX)
    ・『うきうき!MIXガール』(スカパー!371ch)
    ・『ウケウリ!!』(NTV)
    ・『音龍門朗読少女』(NTV)
    ・『EXILE vs 女芸人軍団2011年もネバーギブアップ』(NTV)

    [雑誌]

    2016
    ・『MORE』専属【〜2015】
    2015
    ・『りぼん』
    ・『宇宙船 VOL.148』(ホビージャパン)
    ・『W!』
    ・おともだち4月号 別冊『OTOMODACHI PLAZA』
    ・『B.L.T.』
    ・『週刊ファミ通』
    ・『TV LIFE』
    2014
    ・『てれびくん』
    ・『ドカント』
    ・『A' SCENE(エーシーン)』
    ・アキバカルチャーマガジン『Febri』
    ・『日本生命版 ザテレビジョン』
    ・『FlyingMAGAZINE』
    ・『EYESCREAM』
    ・『エンタミクス』(KADAKAWA)
    ・『週刊プレイボーイ』(集英社)
    ・『TV LIFE』(学研パブリッシング)
    ・『デイリースポーツ』
    ・『仮面ライダードライブ キャラクターブック VOL.ZERO』(東京ニュース通信社)
    ・『週刊ザテレビジョン』(角川アップリンク)
    ・『宇宙船 VOL.146』(ホビージャパン)
    ・『ハイパーホビー 11月号』(徳間書店)
    ・『S.H.T. 2014 Autumn』(ホビージャパン)
    ・『東映ヒーローMAX Vol.50』(辰巳出版)
    ・『ヤングジャンプ』(集英社)
    ・『月刊モト・チャンプ』(三栄書房)
    2013
    ・『ヤングチャンピオン』(秋田書店)
    ・『週刊プレイボーイ』(集英社)
    ・『ヤングキング』(少年画報社)
    ・『ヤングジャンプ』(集英社)
    ・『漫画アクション』(双葉社)
    ・『411』(三栄書房)
    2012
    ・『ヤングジャンプ』(集英社)
    ・『MAMOR』(扶桑社)※表紙
    ・『グランドジャンプPREMIUM』(集英社)
    ・『デジモノステーション』(エムオン・エンタテインメント)
    2011
    ・『ヤングガンガン』(スクエアエニックス)
    ・『ヤングジャンプ』(集英社)
    ・『ジョイフル恵利』
    ・『BOMB』(学研パブリッシング)
    ・『B.L.T.』(東京ニュース通信社)
    ・「週刊プレイボーイ』(集英社)
    2010
    ・『マーガレット』14号(集英社)
    ・『スコラ』(スコラマガジン)
    ・『ヤングマガジン』(講談社)
    ・『週刊アスキー』(アスキーメディアワークス)
    ・『Samurai ELO』(インフォレスト)
    ・『B.L.T.』(東京ニュース通信社)
    ・『ヤングガンガン』(スクエアエニックス)
    ・『ヤングジャンプ』(集英社)
    ・『T-SHIRTS BRANDS Top100』
    ・『週刊ファミ通』(エンターブレイン)
    ・『月刊カメラマン別冊 PENTAX K-5オーナーズBOOK』(モーターマガジン社)

    [ラジオ]

    2015
    ・『BEAST!』第3火曜パーソナリティ(レインボータウンFM)【2013〜】
    2014
    ・『東映公認 鈴村健一・神谷浩史の仮面ラジレンジャー』(文化放送)
    ・『まだまだゴチャ・まぜっ!〜集まれヤンヤン〜』※レギュラー(MBSラジオ)【2013〜】
    2013
    ・『STROBE NIGHT!』(NACK5)
    ・『かりーね。』(レインボータウンFM)
    ・『劇団サンバカーニバル』(FM FUJI)
    2012
    ・『劇団サンバカーニバル』(FM FUJI)【2011年10月〜2012.3月】
    ・『ミューコミ プラス』(ニッポン放送)
    ・『吉田尚記 BUZZニッポン』(ニッポン放送)
    ・『レコメン』(文化放送)
    2011
    ・『高田純次・河合美智子の東京パラダイス』(文化放送)
    2010
    ・『菊地亜美の1ami9』(ラジオ日本)
    ・『NEVER Mind!!』(FM FUJI)

    [舞台]

    2016
    ・朗読劇『ラヴ・レターズ』
    2014
    ・『グッドモーニング、アイスパーソン』
    ・『読モの掟!』
    ・劇団アイドルリーグvo.1『怪人養成スクール・女子部』
    ・『泣いてたまるか!いのちのしるし』※ヒロイン
    ・『結婚の偏差値 舞台編』(劇団マツモトカズミ)
    2013
    ・『落下ガール』
    ・『Girls Rocketeer』※主演
    2012
    ・『空色ドロップ』※主演
    ・『月下のオーケストラ』※主演
    ・『私立グリグリ学園』※主演
    ・『鬼切姫』
    ・『ひまわりのソラネ』※主演
    2011
    ・『Stranger than Paradice~深愛~』主演
    2010
    ・『Alice in Deadly School』
    ・『落下ガール』「HOLICS」連載

    [賞]

    2010
    ・日テレジェニック2010

    [ウェブ]

    2015
    ・日本大学生物資源科学部プロモーションドラマ『ハートブレイクトマト』
    ・『サロン・ド・サンスタートニック2』
    ・『T-site』
    ・『OKstars』
    ・『dビデオスペシャル 仮面ライダー4号』
    ・『しらべぇ 気になるアレを大調査ニュース ! 』連載[2014〜]
    2014
    ・週刊ジョージア『妄想カノジョ』
    ・『WOWOWぷらすと』 (Ustream) レギュラー【2013〜】
    ・『モバシャやってみた』(ニコニコ生放送)
    ・『チャリ☆チャン』@DMM×チャリロト(ニコニコ生放送)
    ・『zoomic.jp』 連載企画"ModelTalks"

    [書籍]

    2015
    ・2nd写真集『Magical』
    2011
    ・『oshirio』(東京ニュース通信社)日テレジェニック2010

    [イベント]

    2015
    ・『菊地亜美殺人事件』
    ・『仮面ライダードライブ スペシャルイベント』
    2014
    ・『超英雄祭』
    ・『テレビキャラクター夢ドーム』
    ・『ポートレート専科-2014-』(モデルとして)
    2013
    ・『今年もやります!!パセラボ+PLUS+プレゼンツ 「年忘れ大感謝祭+?!」』
    ・『冲方サミット大忘年会SP presented by WOWOW』
    ・『ブライダルフェア ドレスショー/トークショー』
    ・『だーりおのパーリーあるってよ!~食べて飲んで歌って撮って握っちゃおう!~』

    [その他]

    2015
    ・本格アニメーションRPG『ザクセスヘブン』※声優
    2014
    ・Mitsuru Matsuoka EARNEST DRIVE『sing my song for you 〜サヨナラの向こう側まで〜』MV出演
    ・『パセラボ+PLUS+』MC

内田理央さんは、「株式会社レプロエンタテインメント」に所属しているモデル/女優さんです。タップルでは公式ツイッターなどで広告バナーや動画を確認できます。

現在は舞台やTVドラマ、女性誌の専属モデルなどを主に活動されており、男性だけでなく多くの女性からも支持されている方です。

小林真琴さん

タップル小林真琴オフィシャル

名前:小林真琴(こばやしまこと)
身長:160cm
スリーサイズ:90/62/86
生年月日:1989年2月5日
血液型:O

小林さんのツイッター

▼主な出演作品(タップで開閉)▼
  • [雑誌]

    ・CanCam
    ・AneCan
    ・steady.
    ・Ray
    ・ViVi
    ・SALON GIRL 的 お洒落理論
    ・Ray おしゃれヘアカタログ700
    ・ナチュラルヘア
    ・フォトテクニックデジタル 2014年12月号
    ・フォトテクニックデジタル 2015年3月号

    [サロン]

    ・GEKKABIJIN
    ・Nine9
    ・hair coucou
    ・Core Flock
    ・Arouse by Afloat
    ・Euphoria
    ・Ash
    ・air
    ・MINX
    ・Hair Lounge LIEN

    [WEB/広告]

    ・ハウコレ
    ・美ボーテ
    ・DMM恋活
    ・美女暦
    ・ねこガール -necogirl-
    ・日本ツインテール協会
    ・GOD Make
    ・美人スナップ
    ・美人 de アプリ
    ・おさんぽカメラ

    [通販]

    ・P.S.FA
    ・TBユニファッション
    ・arcosnow
    ・海外ファッションサイト
    ・マックハウス
    ・メンズファッションプラス
    ・五彩堂

    [撮影会]

    ・momo撮影会 専属モデル

小林真琴さんは、「株式会社marquee」に登録されているモデルさんです。タップルでは広告バナー、プロモーションで2017年から起用されています。

主に女性誌「andGIRL」「Hanako」などの読者モデルとして活動しており、主に30歳前後の女性に支持されています。

編集部(林)編集部 林

タップルのモデルさんを見ても「容姿は素敵だけど名前が分からない」人が多いと思います。一度覚えればどの方もファンになりたい魅力に溢れていますので、気になる人は是非チェックしましょう!

タップルは広告費を使いモデルを選んでいる

ペアーズ広告基準

自社のサービスと連動して広告を掛けている

タップルは、運営している「株式会社サイバーエージェント」の決算資料の発表からも、自社のサービスと連動して広告を掛けていることが分かります。

タップルの広告がよく表示される「アベマTV」など、サービスを持っているサイバーエージェントならではの取り組みで収益を回収し、自社完結だけでモデルさんの広告費に当てることができる強みがあります。

編集部(林)編集部 林

タップルは、WEB版のないマッチングアプリですが会員数は着実に伸びています。サービス初期は苦労したようですが、順調に成長し続けているため、今後モデルさんも増えてくると思います。

編集部が選ぶおすすめアプリ5選

順位 アプリDL 特徴
1位 ペアーズペアーズ ・会員数が業界1位の1,000万人
・共通の趣味を持つ相手を探せる
・自分と相性の良い相手を探せる
2位 withwith ・メンタリストDaigo監修の性格診断
・共通の趣味で相手を探せる
・マザーズ上場企業が運営している
3位 OmiaiOmiai ・会員数が業界3位の400万人
・恋活から婚活まで幅広く対応
・東証一部上場企業が運営している
4位 タップルタップル ・会員数が業界2位の400万人
・共通の趣味で相手を探せる
・おでかけ機能ですぐに出会える
5位 ゼクシィ恋結恋結び ・東証一部上場企業が運営している
・位置情報で相手を探せる
・タイプの相手を探しやすい
PR
ハッピーメールハッピーメール ・会員数が出会い系最多でどこでも会える
・運営実績が19年以上で安心
・遊び目的におすすめ

編集部が選ぶおすすめアプリ1位は、ペアーズです。国内利用者数がNo.1なので、人口の少ない地方の県でも、十分出会うことが可能です。

複数のアプリを実際に利用してみることで、自分にあったマッチングアプリを探すことができます。会員登録だけであれば無料なので、実際にアプリを触ってみて自分に合うアプリを探してください。


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