シンママでも出会いは可能と証明します!実体験をもとに出会える場所と方法を徹底解説

シンママ出会いバナー

マッチングアプリplus編集部のみかです。

シングルマザーの出会いは難しく、子供も大事だしお金も時間もないからといって、出会いを諦めてしまってはいませんか?それはもったいないです!シンママでも行動をすることで、新しい恋愛をすることができるんです。

今の時代、時間やお金が無くても出会いを探せる方法があるんです。この記事では、シンママでも新しい出会いができた人の体験談を紹介し、体験談をもとにシンママが出会いを探せる場所と方法を解説していきます。

この記事を読むことで、シンママのみなさんでも出会いのチャンスが広がる方法が理解できるので、ぜひこの記事を参考にして良い出会いをしてください!

マッチングアプリで再婚したKさんの話

筆者の友人のKさんのスペック
・20代後半のキレイ系
・5歳の子持ち
・大人しめの性格
・離婚して3年目(当時)

マッチングアプリで再婚したKさんは私の高校からの友人です。若くして結婚をKさんは2年の結婚生活の後に元旦那と別れてしまいました。離婚した理由は、元旦那が子育てに非協力的で喧嘩が続いたのが原因だそうです。

離婚してからは、シングルマザーとして女手一つで子育てに励んでいました。私も生活が辛いとよく相談を受けていました。離婚してから2年後、生活のリズムができて慣れてきた頃新しい出会いがしたいと思いたちました。

その時も私に相談したので、最近利用者が増えてきているマッチングアプリをおすすめしたんです。私がKさんにおすすめしたのは、シンママ優遇機能が付いている「マリッシュ」です。

Kさんはマッチングアプリを使うのが始めてだったんで、最初は慣れてい無さそうでしたが、家事の手間暇に出会いが探せると大反響でした。最初の1ヶ月は2人の男性とデートしたそうです。

ただ、ピンとくる男性と出会えず、今の旦那さんと出会ったのはマッチングアプリを使い始めて3ヶ月めのことでした。相手の男性は上場企業で働くサラリーマンの方で、ツムツムの趣味が一致し意気投合、すぐにデートの話しに。

1週間に1回のペースでデートをし、5回目のデートで男性から告白を受け交際に至りました。相手の男性はKさんに子供がいることを理解して、夜遅くまで一緒にいないようにするなど、気遣いをしてくれたそうです。

5ヶ月の交際の後、プロフィールを受けました。優しい男性で既に虜だったKさんはもちろんイエスと答えて見事に再婚を果たしました。今の旦那とKさんの子供の関係も上手くいっており、幸せな家庭を築いています。

編集部 みか編集部 みか

紆余曲折あり、苦労してきたKさんが幸せな家庭を築けたことに目頭が熱くなってしまいました!これからも幸せでいてほしいです!

シンママの出会いの場

シンママの出会いの場一覧

シンママ優遇機能があるマッチングアプリ

シンママ優遇

女性月額料金目安 無料~5,000円

マッチングアプリには、年齢層が高めでシンママ応援機能が付いているものがあるため、シンママが出会いを探す場として有効です。代表的なシンママ向けマッチングアプリに「マリッシュ」があります。

バツイチでも恋愛に臆病にならずに相手を探せることをコンセプトに作られているため、登録している男性ユーザーはシンママを理解してくれる方が多いです。

シンママ理解者向け婚活パーティーに参加

婚活パーティーシンママ

女性参加料金目安 1,000円~8,000円

婚姻歴理解者向け婚活パーティーに参加するのも、シンママが新しい出会いを探す場として有効です。婚姻歴に理解のある男性のみが参加するので、シンママでも堂々と新しい恋愛を探せます

婚活パーティーに参加する男性は年上が多く、年収を提示する婚活パーティーがほとんどなので、余裕がある大人な男性が参加しているのも魅力です。婚活パーティーの参加はインターネットから表明できます。

編集部 みか編集部 みか

婚姻歴理解者向け婚活パーティーに参加する方の年齢層は、女性は30代~40代、男性は40代~50代が目安です。参加者の年齢は、参加する婚活パーティーのサイトに記載されています。

婚活サイトや結婚相談所に登録

結婚相談所

女性婚活費目安 9,000円~30,000円

お子さんがいて外に出て相手を探すのが難しい場合は、婚活サイトや結婚相談所に登録すると効率良く相手を探せます。マッチングアプリとは違い、最初に自分の情報と相手に求める条件を運営に伝えることで、条件に合った相手を見つけてくれるのが特徴です。

シンママに理解のある相手を探したいと伝えて、子育てをしながら出会いの連絡を待ちましょう。婚活にかかる費用は、入会費や婚活が成功した際の成婚料など少々値を張りますが、効果は望めます。

お見合いを開く

お見合い開く

シンママが最短で交際するには、親や友人に仲介に入ってもらってお見合いを開くことです。相手の男性もあなたがシンママだということを理解して参加しており、真剣に結婚を目指して来ているので、あなたが気に入りさえすればすぐに交際を開始できます

相手の男性に会うまでがハードル高く感じますが、会ってみると意気投合するという事は珍しくありません。お見合いを開いた場合は、例え交際に至らなくても、お見合いを仲介してくれた方にお礼をしましょう。

友人から紹介してもらう

友人から紹介

気楽に交際相手を探したいなら、友人から紹介してもらうのも1つの手です。親しい友人なら家庭の事情やシングルマザーになった経緯を理解しつつ、上手く説明して相手との場を取り持ってくれます

友人が紹介してくれると言ってくれたのなら、家庭の状況や相手に求める条件を隠さずに友人に伝えましょう。詳しく話す事で、友人も状況を理解でき、相手に説明しやすくなります。

シングルマザーの再婚率

再婚率

日本の離婚率は3割と言われており、年々離婚率も上昇しています。離婚率の上昇に伴って再婚するカップルも増加してきています。現在の夫婦の4組に1組は再婚者というデータも出ているので、再婚は不可能な話ではありません

ただ、再婚できる確率が高いわけではないので、シンママが婚活をする場合は継続する根気が必要です。

シンママにおすすめのマッチングアプリ

シンママ応援機能があるマリッシュ

マリッシュ

会員数 不明
会員属性 婚活、30代前半~40代後半
料金 3,400円~/月
特徴 ・婚活アプリ唯一の再婚活向けアプリ
・シンママやシンパパ優遇システム
運営会社 株式会社マリッシュ

マリッシュは、再婚活を応援しているマッチングアプリとしての代表です。シンママの婚活を応援する機能が用意されているので、シンママが婚活するためにマッチングアプリを始めるなら最もおすすめです。

マリッシュを利用しているユーザーの年齢層は30代以上が多く、婚活に本気で取り組んでいる男性が多いです。シンママと事前に理解して話してくれるので、会話がしやすいのも利点です。

条件に合った相手が見つかるマッチドットコム

マッチドットコム

会員数 250万人(2019年8月時点)
会員属性 婚活、30代前半~40代後半
料金 3,980円~/月
特徴 ・世界各国でサービス展開している
・累計会員数1,500万人以上
・上場企業のグループ会社が運営
運営会社 マッチ・ドットコムジャパン株式会社
(Match Group, Inc./IACグループ)

マッチドットコムは、日本国内での会員数250万人と婚活向けのマッチングアプリでは、最大手と言えます。マッチドットコムの特徴は、会員数が多いので自分の求めている男性が見つかりやすいという点です。

運営からの婚活をしているユーザーへのサポートが手厚く、6ヶ月コースで登録すると「恋がはじまる保証」が付いてきて、登録期間内に交際にまで至らなかった場合は、無料で6ヶ月コースを延長してくれるサービスがあります。

ユーザーの真剣度が高いユーブライド

ユーブライド

会員数 183万人(2019年9月時点)
会員属性 婚活、30代前半~40代前半
料金 4,500円~/月
特徴 ・ベストマッチ機能で理想の相手を探せる
・婚活応援コンテンツでアドバイスが見れる
・1999年から続いている老舗婚活サービス
運営会社 株式会社Diverse(IBJグループ)

ユーブライドは、婚活に対して真剣かつアクティブに動いているユーザーが多く登録しています。自分の条件に合った相手だけが表示される「ベストマッチ機能」というものがあり、新ママでも安心して条件に合った相手を探すことができます

ユーブライドはプロフィールに結婚に対する価値観を記入する項目や「独身証明」「収入証明」各種証明書の提出の有無などによって、プロフィールを偽ってないかを見分けやすいので、遊び目的の男性を弾いて真剣な出会いを探しやすいです。


出会いの関連記事

書き込み

最新を表示する
攻略メニュー