Jメールで女性と出会うためには業者を見抜け!実際に女性に出会えた体験談を紹介

Jメール出会いバナー

大手出会い系サイトのJメールですが「Jメールを使っても女性と出会えない!」という声をよく耳にします。しかし、そんなことは無いんです。

実は、Jメールで女性と出会うために必要な能力は、業者を見分けることです。Jメールにいる業者の見分け方を理解することで、女性との出会いを果たしやすくなります。

この記事を読むことで、業者を見分ける方法や、知り合った女性と上手く会話する方法、Jメール実際に出会えた女性との体験談が分かるので、Jメールで女性と出会いたいと考えている方はぜひ参考にしてください。

Jメールはサクラ(業者)が多数存在!?

特徴と目的(サクラと業者の違い)
サクラ ・マッチングアプリが雇い主
・アプリを飽きさせないことが目的
・男性に課金をさせることが目的
・アプリ内で連絡を頻繁に取ろうとする
・実際に会おうとすると濁される
業者 ・マッチングアプリと関係のない組織や個人
・実際に会って勧誘をすることが目的
・個人情報を盗むことが目的
・勧誘をするためにすぐに会おうとする
・LINEのIDやメアドをすぐに聞いてくる

サクラと業者は、なりすましの架空のユーザーという点は同じですが、雇い主が別という違いがあります。サクラの目的は、運営が架空の女性会員を用意して男性に課金をさせることで、人気がない出会い系サイトを賑わせるためによく適用されます。

しかし、老舗で人気の出会い系サイトであるJメールにサクラは存在しておりません。Jメールに多くはびこっているのは、運営とは全く関係ない第三者である業者です。普段Jメールで出会えない方はこの業者が邪魔をしているのが大きな要因です。

Jメールにサクラはいないが業者が存在

Jメール業者

Jメールはサービス開始から19年以上経つ大手の出会い系サイトです。身分証による本人確認を徹底しており、24時間365日体制でカスタマーサポートセンターの監視も行っています。会員数も600万に超えと集客率も良く、サクラを雇う必要性がありません。

Jメールが24時間体制で監視を行っていても、全ての業者を排除しきれていないというのがJメールの現状です。Jメールに登録してまだプロフィールや写真を登録していないのに、女性からお気に入りが届きます。

業者を見極めないと永遠にJメールで、女性との出会いを果たすことができません。

アダルト掲示板は業者の巣窟

アダルト掲示板Jメール

Jメールのアダルトな内容の掲示板は、業者のなりすましの巣窟と化しています。大人の関係目的の内容で男性を引きつけ、別サイトのリンクに飛ばして多額の請求をしてくるので注意が必要です。

また、男性から連絡先などの個人情報を聞き出し、売りさばく事を目的にしている業者もいるので、アダルト掲示板で自分の個人情報を教えるのはおすすめしません。

キャッシュバッカーも一部存在

Jメール キャッシュバッカー

一部ではありますが、Jメールにはキャッシュバッカーも一定数存在します。Jメールの女性会員は男性からメールを受け取る事で、5ポイントもらえます。

女性はポイントを貯めることで、小遣い程度の現金を稼ぐことができるのです。ただ、ガッツリ稼ぐにはずっとJメールに張り付いて置く必要があり非効率のため、キャッシュバッカーが多いというわけでは有りませんが、一定数はいると把握しておきましょう。

Jメールで出会うには業者を見抜こう

Jメールで出会うには業者を見抜こう

この記事で、筆者が伝えたいJメールでの出会いの成功法は「業者のなりすましを見抜く目を身につけよう!」ということです。業者にさえ出会わなければ、Jメールを使ってバンバン女性と出会うことができます。

筆者も業者を見分けられるようになってからは、安全にJメールを使って女性と出会っています。実際にJメールを3ヶ月以上使って分かった業者を見分けて、効率良く女性と出会う方法を紹介します。

まじめな出会い掲示板がおすすめ

Jメールで女性と出会うために使う掲示板は「まじめな出会い掲示板」です。業者を避けるために、アダルト掲示板の使用は避けましょう。その中でも「恋人・友達募集」の掲示板が最もおすすめです。

まじめな出会い掲示板でも、内容がすぐ会うやアダルトな匂いを漂わせているものがあるので、そういったあからさまな掲示板は避けましょう。気になる掲示板を見つけたら、メールを送ってアプローチしてみましょう。

最初から大人の関係目的の女性は業者

Jメールにログインすると、女性からお気に入りが届いた後にメールが届くことがあります。最初からいきなり会おうと連絡先を聞いてきたり、アダルトな内容だった場合は99%業者を疑って大丈夫です。

そもそも何もアクションを起こしていないのに女性からメールが来ることはほぼ無いので、ログインしただけで来たメールはログイン中の男性に片っ端からメールを送っている業者です。届い場合は無視しましょう。

業者を見分けれれば出会える

業者をしっかりと見分けて関わらないようにし、もし業者とメールしてしまい途中で相手が業者だと気付いた時はすぐにやり取りを止めて、次に切り替えれば問題ありません。

業者を避けつつ繰り返し女性にアプローチをすることが、Jメールで女性と出会う1番の近道です。

編集部(林)編集部 林

筆者も最初は業者と一般女性の区別が付きませんでしたが、長年Jメールを使っているうちに上記の特徴が分かってきました。業者を避けることで、女性との出会いに成功しています。

Jメールで上手く女性と会話する方法

Jメールで上手く女性と会話する方法

最初はメールを送った理由を伝える

最初のメールは丁寧な言葉遣いを心がけてください。例え相手の女性が年下でも最初は敬語で話すのが無難です。最初に送るメールの内容に困った場合は、メールを送った理由を伝えるのがおすすめです。

相手のプロフィールを見て「趣味が同じで気になった」「住んでる場所が近くて気になった」「掲示板で目についてメールしました」など、メールを送った理由を相手に伝えることで、女性も安心して返信してくれる確率が上がります。

疑問で終わらし相手に興味を示す

女性に送るメールの最後は疑問文で終わらす事で、相手の女性も質問に答えるという形でメールを返信しやすくなるので返信率が上がります。男性が質問をして、女性が答えてくれるというメールのやり取りは基本です。

ただし、しつこく質問しすぎると相手もプレッシャーに感じてしまい、返信するのが嫌になってしまいます。相手の事ばかり聞くのではなく、自分の情報も開示することで相手の女性も安心でき、会話が盛り上がります。

連絡先の交換は最低でも5往復してから

相手の女性にLINEなどの連絡先を聞くのは、タイミングが大切です。最初から女性に連絡先を聞いても「まだ知り合ったばかりだから連絡先はちょっと…」と断られます。1度断られるとその後の関係も良好に進みません。

女性に連絡先を聞くタイミングは、5往復以上メールのやり取りをした後が常識です。また、連絡先を交換する理由を添えるとさらに効果的です。Jメール内でデートの約束を取り決めて「LINEの方がお店の情報送りやすいから」と流れで聞くと上手くいきます

Jメールで出会えた女性との体験談

Jメールで出会えた女性との体験談

筆者のJメール歴は半年程です。最初の1ヶ月はJメールにいる業者が見分けられず、全然女性との出会いができませんでした。ログインしてすぐに女性からメールが来るので、全てに返していたんですが出会うことができず、無駄だということに気付きました。

筆者がJメールで女性と出会えたのは、使い始めて2ヶ月目のときです。まじめな出会いの「恋人・友達募集掲示板」で出会いました。「一緒に食事に行ってくれる方いませんか?」というタイトルの掲示板を出している女性と出会いました。

最初に送った文章は「はじめまして、登録している地区が同じで連絡しました。よければお話したいです。」という内容のものでした。すると30分後に返信が。恐る恐るメールを開くと「ぜひ、お話ししたいです!」という内容で一安心。

住んでる場所が近いということで近場のお店の話で盛り上がり意気投合、1週間ほどやり取りしたあと連絡先を交換して一緒にご飯を食べに行きました。出会った女性は23歳の大人しめの方で、話しやすい方でした。

それでも出会えないなら【別アプリ紹介】

どうしてもJメールを使って女性と出会えないのなら、Jメールがあなたに合っていない可能性があります。いっそ別のマッチングアプリや出会い系アプリを使ってみるのも1つの手です。

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