ハッピーメールは詐欺の出会い系?実際の詐欺事例と回避方法を徹底解説!

ハッピーメールは詐欺の出会い系?実際の詐欺事例と回避方法を徹底解説!

「ハッピーメールって詐欺に遭ってしまうの?」「どんな詐欺に遭ってしまうの?」と悩んでいる人も多いと思います。

結論から先に言うと、ハッピーメールは安全に使える健全な優良アプリですが、詐欺をしようとする悪質なユーザーが潜んでいます

この記事では、ハッピーメールでの詐欺の事例や詐欺被害を避けるコツ、万が一被害にあった際の相談窓口について記載しているので、ぜひ参考にしてください。

ハッピーメールは詐欺アプリではない!

ハッピーメールは詐欺アプリではなく安全で信頼度が高い出会い系アプリです。

出会い系の中には、サクラを使って絶対に出会えないような詐欺アプリもありますが、ハッピーメールの公式サイトでは「75%のユーザーが出会えている」というデータを掲載しています。

ハッピーメール 出会える確率

ハッピーメールは本当に出会える優良な出会い系アプリでなので、「出会いの実績が十分にあるアプリを使いたい!」と思っている人は、ハッピーメールを使ってみるのがおすすめです。

高額な料金を請求しない

ハッピーメールハッピーメール リアトークリアトーク
メッセージ送信 約50円 約250円
写真閲覧 約20円 約400円

こちらはハッピーメールと、マッチングアプリPlus編集部が見つけた出会えない詐欺アプリのリアトークの料金を比較した表です。

信頼できる大手出会い系のメッセージ1通の相場は約50円ですが、サクラを雇っている可能性が高い出会えないアプリは、比較すると約5倍の金額が必要です。

優良出会い系アプリのメッセージは1通約50円と覚えておけば、高額請求をする詐欺アプリを見破る目安にできます。

サクラを使っていない

ハッピーメールにサクラがいない理由
・出会える評判や実績がすでにある
・サクラを雇う必要が無いほどの会員がいる
・サクラを雇うデメリットが大きすぎる

ハッピーメールは「サクラ0」の健全な運営をしています。サクラは、売れない出会い系が会員数を誤魔化したり、男性に課金させるために女性を装ってメールのやりとりをする詐欺行為です。

ハッピーメールはすでに2,700万人もの会員数を抱えており、ユーザーが普通に利用すれば十分利益が生まれるので、サクラを雇う必要はありません。

また、運営会社がサクラ行為をしていた場合は詐欺罪に当たるので、20年以上運営してるハッピーメールにとって、ユーザーからの信用を失ってしまうデメリットを考えるとサクラを雇うのは考えにくいといえます。

詐欺をするデメリットが大きすぎる

TOHOシネマズ渋谷前のハッピーメールの看板

上記の写真は、筆者が「TOHOシネマズ渋谷」のビルで見かけたハッピーメールの広告です。ハッピーメールは各都市圏に広告看板を設置しているので、見かけた方もいるのではないでしょうか?

悪質アプリだとユーザーもすぐに離れて広告費を確保できませんが、ハッピーメールは20年以上続く優良アプリだからこそ、広告費を豊富に使えるので都市圏に巨大な広告を設置できます。

また、広告を出しているからこそ多くの人の目に留まり、イメージダウンになるような詐欺行為ができないのでハッピーメールは安心して使えるアプリといえます。

詐欺目的のユーザーはいる

ハッピーメール自体は優良サイトですが、ユーザーの中に詐欺をする人間が一部いるのが現状なので、利用時には注意が必要です。

また、ハッピーメールに限らずどの出会い系でも詐欺は存在するので、ハッピーメールだけ特別多いというわけではないです。

例としては、他人の写真を使った「なりすまし詐欺」や体の関係を餌にお金を騙し取る「援デリ詐欺」などがあります。しかし、これらの詐欺は対策すれば回避できるので、極端に心配する必要はありません。

編集部(髙木)編集部 高木

下記より、ハッピーメールで起こっている詐欺の事例を詳しく解説していきます。

ハッピーメールで起こっている詐欺の事例

ハッピーメールで起こっている様々な詐欺について解説していきます。主におこなわれている詐欺の種類は以下の7つです

ハッピーメールの詐欺の事例
①写真/プロフィール詐欺
②キャッシュバッカー詐欺
③金銭要求詐欺
④個人情報収集詐欺
⑤マルチ商法詐欺
⑥美人局(つつもたせ)詐欺
⑦昏睡強盗

それぞれの詐欺について、どのように引っかかってしまうのかを解説するので、ぜひ参考にしてください。

①写真/プロフィール詐欺

ハッピーメール 美人に注意

上記の画像はハッピーメールの検索結果に表示された女性の一例です。個人情報の関係で、顔にモザイクをかけていますが、かなり美人やボディラインを強調した女性が多いです。

ハッピーメールに限らず、出会い系アプリで最も行われているのが写真やプロフィールを偽造する詐欺です。実際と全く別人の見た目が良い写真を設定して、男性の目を引く手法です。

編集部(髙木)編集部 高木

Twitterの口コミと同じ様に、筆者も出会い系に慣れていないころ同じ失敗をした経験がありますね…

②キャッシュバッカー詐欺

キャッシュバッカーとは、男性からのメールなどで得られる換金可能なポイントを稼ぐ目的でアプリを利用している人のことです。

ハッピーメールでは、女性の場合ポイントをアマゾンギフトカードなどの金券と交換できるので、男性と会う気はまったくないのにひたすらメッセージだけを求める女性が一定数います。

男性は、相手にメールを送るだけでポイント消費してしまうので、キャッシュバッカーに騙されるとポイントが無駄になってしまうので注意が必要です。

編集部(髙木)編集部 高木

現状、ハッピーメールではメッセージの送信/受信で2円程度しか儲けが出ないので、キャッシュバッカーは少なくなっていますよ!

③金銭要求詐欺

金銭を要求する女性からのメッセージ

メッセージの中で金銭を要求してくるのは、売春業者か援交目的の女性のどちらかです。ちなみに「ホ別2」は20,000円、「イチゴ」は15,000円という意味で使われています。

普通に出会いを探している女性がメッセージで金銭を要求するはずがありません。金銭を要求してきた時点でやり取りを中止することをおすすめします。

売春業者と違い、援交女性は本人が自分の写真で活動しています。そのため、プロフィールを見ただけでは一般女性と見分けがつきづらいですが、メッセージで金銭を要求してくるかどうかで判断可能です。

④個人情報収集詐欺

ハッピーメールに限らず出会い系アプリには、必ずメッセージの1通目や2通目でLINEのIDやメールアドレスを聞いてくる女性に遭遇しますが、女性になりすました業者が正体です。

この業者は、個人情報を収集して別の業者と売買することを目的としています。そのため、個人情報を渡してしまうと別の業者から詐欺のアプローチが来てしまいます。

自分が渡した個人情報に対した価値がないと思っていても、その後の相手の攻め方や自身の対応次第では新たな被害を受けてしまうので、注意が必要です。

⑤マルチ商法詐欺

高収入アピールをするプロフィール一例

1万円札の画像や高級車、高級ホテルなど、お金持ちであることを匂わせる写真が投稿されている場合、マルチ商法詐欺の可能性が高いです

高収入アピールの場合、あなたも高収入になれますという謳い文句で悪徳商法に巻き込まれる危険性があります。

よくある例が、待ち合わせの場所で合流した後に喫茶店やファミレス連れていかれ、もう1人勧誘役の人と合流し、その後二人がかりで勧誘を勧められるというパターンです。

⑥美人局(つつもたせ)詐欺

ハッピーメールに限らず出会い系を使う場合、美人局に会ってしまう危険性もあります。美人局(つつもたせ)とは、男性が女性の誘いに乗って大人の関係を持った後、女性の夫などと名乗る男が出てきて金品を脅し取られる詐欺のことを言います。

ただ、美人局は多くの男性を騙すために、すぐに大人の関係を求めてくることが多いので、やり取りを始めてすぐ関係を求める女性の誘いには乗らないことで回避できます。

また、女性と会う際には身分証など個人情報につながるものや必要以上のお金を持たないことで、気づかずに引っかかってしまった場合の被害を抑えられます。

⑦昏睡強盗

金銭目的の援交や援デリ詐欺のように、一人でシャワーを浴びている間に財布を盗まれる強盗被害に会うケースがあります。

もっと悪質なものだと、女性が飲み物に薬物を仕込んで眠っているスキに金目の物を盗んでいく場合もあります。

このケースは、詐欺を通り越して強盗という犯罪なので遭遇する確率も低いですが、信用できない相手と会うときは貴重品を最低限にするなどの自衛をしておくのがおすすめです。

仮想通貨や投資詐欺が流行り出している

マッチングアプリを用いた投資詐欺への喚起文

仮想通貨取引所のbirFlyerによると、近年マッチングアプリで出会った異性から仮想通貨への投資を進められ、金銭を騙し取られる詐欺が多発しています。

投資詐欺師は、出会った相手に恋愛感情をもたせてお互いの信頼関係を構築し、多額の金銭を投資させます。

被害にあった人々の中には、数千万円単位の被害者の存在し、非常に危険な存在です。知り合って間もないのに投資話を持ちかけてくる異性は、投資詐欺目的の業者の可能性が高いため、注意が必要です。

ハッピーメールで詐欺を避けて安全に使う8つのコツ

ここまで、ハッピーメールでの詐欺の事例を解説して被害に合わないか不安になっている人も多いと思います。

そこで、詐欺を避けて安全に使うコツを8つ解説していきます。

編集部(髙木)編集部 高木

特に出会い系アプリを使い始めた初心者の方は、ぜひ参考にして下さい!

①女性からアプローチは無視する

女性からのアプローチ

上記の画像は筆者の「マイページ」と「タイプされた女性一覧」ですが、タイプしてくれた女性は全て「停」のアイコンがついており、運営からアカウントを停止させられています。

筆者の経験上、女性から「いいね」や「タイプ」「メッセージ」を送ってくるアカウントは99%業者でした。

女性からアプローチが来て嬉しくなる気持ちも分かりますが、本物の可愛い女性は自分からアプローチしなくても男性が群がってくるので、イケメンでもない限り女性はアピールしてきません。

②興味あることの「アダルト目的お断り」にチェック

ハッピーメール 「アダルト目的お断り」にチェック

プロフィール検索の際に「興味あること」の「アダルト目的お断り」にチェックを入れると、検索結果に業者と疑われるアカウントを減らせます

筆者の経験から、業者と疑われるアカウントのほとんどが「興味あること」のアダルト項目に記載があり、大人の出会い目的で金銭を要求してくるメッセージが何度も届きました。

一般女性が、自分からアダルト項目を記載してアピールするのは少数で「アダルト目的お断り」をアピールするのが自然です。

③アクセス状況を「アプリに設定」

ハッピーメール アクセス状況を「アプリ」に設定

ハッピーメールにいる業者を回避する場合は、プロフィール検索の設定で「アクセス状況」を「アプリ」に設定しましょう。

筆者の経験上、アプリ以外からログインしているアカウントは業者の場合がほとんどで、金銭目的のメッセージを多数送ってきます。

スマートフォンが普及している現代で、一般女性がわざわざPCからハッピーメールを使うのは考えづらく、アプリからログインするのが自然です。

④メッセージ内容で判断する

業者のメッセージの特徴
・すぐに連絡先(LINE、カカオ)を交換してくる
・アダルトな会話内容で誘ってくる
・1通目のメッセージが長文
最初のデートだけと言ってお金を要求してくる
・怪しいサイトのリンクを送ってくる

大半の業者は一通目のメッセージで判断できます。業者は共通して「長文のメッセージを送ってくる」「初回からLINE交換しようとする」などの特徴があります。

業者の特徴と取れるメッセージを受け取ったら、すぐにやり取りをやめましょう。およそ9割の業者はメッセージのやり取りで判断が可能です。

また、怪しいサイトのリンクを送ってきたり金銭を要求するようなメッセージが届いたら、運営に通報して業者のアカウントを停止させてもらいましょう。

⑤プロフィール写真が美人すぎるのは注意

ワクワクメール 美人に注意

プロフィールの写真が美人過ぎる場合は注意が必要です。業者は男性の目を引くために、ネットから見た目の良い女性の写真を持ってきて勝手に使っています。

「容姿が良いから必ず業者」というわけではありませんが、際立ってルックスが整っているユーザーにアプローチする際は業者の可能性を考慮しておきましょう。

また、アダルトな画像をプロフィールに設定している女性にも要注意です。不特定多数の人が閲覧できる出会い系アプリで、露出度の高い写真を一般の女性が投稿する可能性は低く、援デリ業者などに騙されるので危険です

⑥アダルト掲示板(その他掲示板)は避ける

ハッピーメールの掲示板にあるジャンル一例

ハッピーメールの「その他掲示板(アダルト掲示板)」には業者が多く存在しているため、「ピュア掲示板」を活用しましょう。

ただ、短期間で同じ内容の掲示板を投稿している相手は業者の可能性が高いです。特に、アダルト掲示板に複数投稿している傾向にあります。

相手のプロフィールを見て複数回、掲示板に投稿しているのを確認できた場合、メールを送るのは控えるのがおすすめです。

⑦お金持ちアピールのユーザーは避ける

ハッピーメール お金持ちアピール

自己紹介文やプロフィール設定で、お金持ちをアピールするようなユーザーはマルチの勧誘業者の可能性が高いです

特に20代の若い女性なのに「会社を経営しています。」「投資で生計を立ててます」などの、歳相応でない書き込みは注意しましょう。

また、マルチ勧誘をするのが目的なので、すぐに会う約束をしてきます。1通目から「いつ会えますか?」と聞かれたらほぼ業者確定です。

⑧女性提案の待ち合わせ場所に行かない

ハッピーメールで場所を指定来る女性

女性側から提案された場所で待ち合わせをしてしまうと、そのままボッタクリBarに案内されたり喫茶店で新たな人物が表れてマルチ勧誘から逃げれないように囲われる可能性があります。

また、大人の関係で場所を指定してきた女性も援デリ業者の可能性が高いです。業者の事務所が新宿や池袋などの繁華街に構えているので、少しでも効率を上げるために近場の場所を指定します。

被害を避けるために、自分から待ち合わせ場所を提案して断られてしまった女性とは会わないでおくのが懸命です。

ハッピーメールにどれだけ詐欺業者がいるのか潜入調査

ハッピーメールの詐欺について解説してきましたが、実際に見てみないと信じられない人もいると思います。

そこで、筆者もハッピーメールを使って詐欺を行おうとするユーザーや業者がどれだけいるのか1ヶ月調査してきました!

ログインと同時に女性からの長文メッセージが届く

ハッピーメール 長文メッセージ

ハッピーメールを使っていると、ログインと同時に長文のメッセージが送られてくることが多々ありました。メッセージの内容も、オトナの出会い目的で男性の下心を利用するような内容ばかりでした。

長文のメッセージをいきなり送ってくるのは、金銭目的の援デリ業者が正体でした。予め、テンプレの文章を用意しておいてログインした男性に手当り次第にメッセージを送る手法です。

ハッピーメールで詐欺被害に遭ってしまう可能性として、一番接点が多い場面なので女性からの長文メッセージがきたら返信せずに、アカウントを運営に通報して凍結してもらいましょう。

足あとをつけてきた女性も業者だった

ハッピーメール 業者と待ち合わせ

上記のやり取りは、足あとを残した女性にアプローチをしてみたやり取りです。セフレ希望で待ち合わせ場所も女性からの指定と、詐欺業者の可能性が高いユーザーでしたがあえて実際に新宿へ出向いてみました。

結果としては、指定された喫茶店にはプロフィール写真とは全くの別人がいました。実際にあった女性に「自分とのメッセージを見せてください」と尋ねると「それは無理!」ときっぱり断られました。

筆者とメッセージをしていたのは実際に出会った女性とは全くの別人で、喫茶店にいた女性はただメッセージをしていた人間に「そこに行け」と命じられただけなので、メッセージも全くわからないためです。

編集部(髙木)編集部 高木

実際に出会った女性を怪しく感じたら、メッセージを見せて欲しいと提案するのは業者と判断するために有効な手段です!

回避するコツを実践して一般女性とも出会えた

ハッピーメール 一般女性とのメッセージ

上記の女性は詐欺業者ではなく一般女性で実際に会うこともできました。実際に出会えた看護師のA子さん(仮名)とは、自分も好きなヴィジュアル系のバンドの話で盛り上がり、意気投合して1回会ってみようという流れになりました。

なぜ、A子さんに自分からアプローチしたのは「アダルト目的お断り」であったのとアクセス状況が「アプリ」だったからです。

大半の業者は大量のメッセージを送る必要があるのでアクセス状況が「PC」か「Web」に設定されています。また、一般女性が、自分からアダルト項目をアピールするのは少数で「アダルト目的お断り」をアピールするのが自然です。

万が一被害に合った際の相談は?

ハッピーメールの詐欺事例や被害を避けるコツについて解説しましたが、万が一被害に合ってしまう可能性もあります。

そこで、被害にあった際の相談先をまとめたので、以下の窓口から被害を報告しましょう。

ハッピーメールサポート窓口

ハッピーメールのお問い合わせフォーム

URL https://happymail.co.jp/faq/contact/
電話番号 0570-010-199

一番手頃な相談先は、ハッピーメールのサポート窓口です。こちらは、24時間365日対応しているハッピーメールが公式で行っているサポートシステムです。

ハッピーメールで起こったトラブルなら、しっかり対応してくれます、また、サイト内でのメッセージなどの証拠を送れば、アカウント凍結などの相手へのペナルティを与えることも可能です。

各都道府県警察相談窓口

各都道府県警察の被害相談窓口

URL https://www.npa.go.jp/higaisya/ichiran/index.html

美人局や援交詐欺、ボッタクリ被害などで、実際に金品や持ち物を奪われた場合は全国警察相談窓口か最寄りの警察署へ相談しましょう。

上記のURLから、各都道府県警察のホームページへのリンクと電話番号が記載されています。

法テラス相談窓口

法テラス相談窓口

URL https://www.houterasu.or.jp/madoguchi_info/
電話番号 0570-078374

何かしらの理由で警察への相談をためらってしまう場合は、弁護士と無料で法律関係の相談が出来る場合があるので「住まいの地域+無料法律相談」で検索してみましょう。

多数の検索結果が出てきてどこに相談すれば良いのか迷ってしまったら、法テラスと呼ばれる、自分がどんなところに相談へ行けばいいか教えてくれる窓口があるので、電話してみてください。

消費者生活センター相談窓口

消費者ホットライン

URL https://www.gov-online.go.jp/useful/article/201807/1.html
電話番号 118

悪徳商法などの詐欺被害にあってしまった場合は、全国どこからでも3桁の電話番号から繋がる消費者ホットライン「188(いやや!)」に相談してみましょう。

最寄りの消費生活センターや消費生活相談窓口につながり、専門の相談員がトラブル解決を支援します。

まとめ:ハッピーメールは健全なアプリ!詐欺被害も避けられる!

ハッピーメールは安全に使える健全なアプリですが、人気な優良出会い系だからこそ詐欺をしようとする悪質なユーザーも忍び込んでいます

ただ、この記事で紹介した「詐欺を避けるコツ」を実践すれば、限りなく被害を避けることが可能です。

しっかり、自分から自衛をしてハッピーメールで素敵な出会いを見つけてください。


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